フジガスの取り組み
グループホーム施設に災害時の照明・空調確保のため可搬型発電機を導入しました。
エネブリッドシリーズの発電機はLPガスとガソリン両方のエネルギーが使用できます。さらに、インバーター搭載、建物内の分電盤に接続できるコンセントを備えているため、建物内分電盤へ直接給電する事ができます。
今回はお客様からのご要望により、専用ボックスを設置し、屋外に保管しております。
エネブリッドシリーズの利点
- セルスタート機能で女性でも簡単に始動可能
- 災害に強いLPガスが使用可能
- 可搬型でコンパクトかつタイヤ付きで移動がラク
- インバーター搭載でPC、スマートフォンなどの精密機器にも使用可能
設置情報
発電機:エネブリッドシリーズ(型式:EP6000iWE、EP3200iWE)
発電能力:EP6000iWE(定格出力5.5KVA)、EP3200iWE(定格出力3.15KVA)
発電能力:EP6000iWE(定格出力5.5KVA)、EP3200iWE(定格出力3.15KVA)


